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シェーグレン症候群とADHD長患い

はてなダイアリー時代からずっと書き続けた療養記録です。

17日(水)に、とっても濃い〜〜〜内容の通院をして来ました〜。
是非とも詳しく書きたかったのですが、毎日イッパイイッパイでなかなか書きにこれません〜〜〜(ノД`)
今日も本当はこんな事している場合ではないのですが、ちょっとずつ書かなきゃ!と思い、はてなの編集画面を開いている所です。
ちょっとずつ、時間を作って、小出しに書いていきます。


水曜日、以前に慢性疲労症候群と診断され通っていた、都内大学病院の神経科の先生に診ていただいてきました。正確に言うと、その先生はその後、その大学病院を退官されて、同大学病院系列の女性医療施設の外来に出ていらっしゃるので、そこに行って来たわけです。
場合によってはその先生に大阪市大への紹介状も書いてもらおうと思っていたのですが、結局、これからその先生の所に通う事にしました。2週間後にまた予約を取りました。
ここの女性医療施設では医療ソーシャルワーカー室があり、ここにかかっている患者ならば無料で相談出来るのです。私は、これから自分がどうやって病気とともに生活していったらいいか相談したく、2週間後にソーシャルワーカーの先生も予約しました。とても心強いです。


私の通っている膠原病科は、同じ大学病院で、なおかつその女性医療施設と道路を挟んで真向かいに立っているので、ついでに寄って、主治医の診察も受けてきました。採血と採尿もして、結果は2週間後。なので膠原病科も2週間後に予約しました。神経科の先生が出ていらっしゃる水曜日に、私の主治医の先生も出ていらっしゃるので、これからは両方いっぺんに済んで助かります。


その後、その大学病院から新宿で乗り換えて自宅に帰るのですが、その新宿の通り道に、以前慢性疲労症候群で通っていた漢方の先生が外来にでていらっしゃるクリニックがあります。なんと!その先生も水曜日にでていらっしゃるので、ついでに寄って、2週間後に予約を取ってきました。
この大学病院では、慢性疲労症候群の治療は、神経科と、こちらの漢方の先生の、両輪で治療するという感じです。


というわけで、2週間後は都合4人の先生の予約を取ったのでハードです( ̄Д ̄;;でも、いっぺんに済むし、特に、この大学病院の膠原病センターは、ホテル並みのフカフカソファクッション付なので、待ち時間に休息出来るので助かります。きっと爆睡していたら看護婦さんが呼び起こしてくれます(^^ゞ


もっと詳しい事を書きたいんだけど、今日はこれくらいにします。
私は、慢性疲労症候群と、あらためて向き合って、再び治療の道を歩み始めたという事なんです。


そう、大事な事でした。この日記の、「慢性疲労症候群?」を、「慢性労症候群」に訂正します。その事について、また、日を改めて、書きにこれる時にちゃんと書きに来たいです。